哀愁丸船団’07初秋−NIGHT1−

9月8日〜9日にかけて、毎年恒例となっている哀愁丸船団の撮影会が行われました。
台風が接近しており天気が心配されましたが、幸い台風も通り過ぎて、好天の中での開催となりました。


静香丸です。


哀愁丸船団の看板車的存在です。

愛幸丸です。以前見たときよりマーカーが増えて派手になってました。

美紀丸です。こちらも黄色いマーカー主体の飾りです。

デッキ、バンパー等大型パーツが目立つ車です。

リアからの眺めです。このテールは仕事の時は外すんでしょうか…?

大型パーツが満載のキャンターです。

ロケットがすごいです。

白でまとめられたアンドンが綺麗です。

ミラーがレトロ感を出しています。

シンプルながら、アンドンの色使いが綺麗です。

メインアンドンが目立ちます。

アニメキャラクター満載で、子供の目を釘付けにしていました。

ドアの塗り分けとバンパーがレトロ感を出しています。

ミラーステーとバイザーが凝っています。

高さのあるデッキがすごく目立ちます。

ウロコステンの飾りがいい感じです。

ダブルキャブを生かした長いロケットが特徴的です。

レトロ調のフルアートがカッコイイ箱車です。

ルーフ上の赤色灯が似合ってます。

有名車、霧の若大将です。

大型ロケットが目を引きます。

白いボディに青い光が爽やかな感じです。

早速出た ニューエルフのアート車です。

小ぶりなアンドンが可愛らしいです。

小さいながらしっかり飾られています。

シャープな感じに仕上がってます。

ピンクと青が白いボディに映えてます。

キャデラックバンパーがカッコイイです。

こちらは舟型バンパーです。よく似合ってます。

バンパーの張り出しがすごいです。

シンプルな箱車です。

当日、会場でかなり目を引いていた車です。

サイドバンパーが凝ってます。

こちらもかなりレトロ調です。

内装の明るさが目立ちます。