哀愁丸船団’07初秋−DAYRIGHT2−

こちらは主に中型、大型車です。


薄野観光。バランスのいい飾りです。

これで仕事車だからすごいです。

明菜丸です。

天高くそびえるデッキがよく似合います。

後ろは割とシンプルです。

ライトが一風変わってます。

平ボディのお手本のような飾りです。

リアからの眺めです。

アンドン中心で、昔のデコトラ風な飾りです。

リアもアンドンのみです。

オープントップのロングボディ車です。

哥麿会とグループ神龍の車です。

稜太號。かなり派手なフルアート車です。

箱全面にペイントが入っています。

ナイトシーンを見れなかったのが残念です。

ミラーステーが目立つ大型と、可愛い軽トラ。

全体的に渋めの色使いです。

後ろは居住スペースになっているようです。

レトロ調のレンジャーです。

積荷満載です。

ボディのラメがすごかったです。

会場の外に停まっていたトラックです。

魚屋さんらしい飾りです。

後ろ姿も渋めです。

80年代の雰囲気があるフォワードです。

仕事車らしくシンプルアートです。

大型バンパーがかっこいいです。

テールの低さが際立ってます。

両車ともバンパーが目立ちます。

リアビューはお揃いです。

凝った飾りの切札です。

飾りはないですが綺麗なレンジャープロです。

80年代のデコトラって感じの車です。

黒一色の荷台も不思議な雰囲気です。

デッキが目立つダンプです。

バランスよく飾られた重機運搬車です。

清潔感のあるクオンです。

両車それぞれバイザーが目立ちます。

仕事車って感じの飾りです。

今や貴重な旧ドルフィンです。

ダンプながらフルアートの早乙女丸です。

リアも迫力です。

乙姫会の大型です。

リアテールが目立ってます。