哥麿会’01 春−その1−

アートクラブのパイオニアともいえる哥麿会の春の撮影会が北海道苫小牧で行われました。
普段雑誌でしか見られないような有名車がたくさん来ていてもう大感激でした!!


言わずと知れた哥麿会会長車、夜桜丸4です。

リアビューも迫力あっていいですね。

寿や銀水丸

TVドラマにも出演しました。

桃色サロンV

元がダンプだったとは信じられないです・・・。

北海道の名車、美奈丸

どこにもスキのない完成度!

(上左右、左)
銀星丸。もとの三代目玉三郎丸ですが細部は異なるものの飾りは基本的に同じです。ペイントが非常に迫力があります。

バランスよく飾られた蛇貴。

3段のリアバンパーがすごい!

麻衣丸。金メッキがいい感じです。

リアもシンプルに飾られています。

早苗丸。金メッキのアクセントがうまく効いてます。

荷台の架装がすばらしい出来です。

こちらはレトロ調で、シンプルな飾りです。

キャビンはとてもいい感じ。あとは荷台かな?

(上左右・左)
哥麿会北海道のさとみ丸。デッキ、ハシゴ、サイド〜リアバンパー等は名車のDNAを受け継いでいます。
あとはバイザーがつけば完璧ですね!

みちのく観光。すべて白でまとめられていてカッコイイですね!

荷台もステン張りで輝いてます。

電飾丸。今では珍しいV字マーカーなど派手目の電飾がいい感じです。

光宮殿。小型ながらまとまりのいい飾りです。

電飾丸と光宮殿のリアビュー。

桃色サロンVと美奈丸のリアビュー。

ダンプでフル架装。どこにも隙のない飾りです。

リアビュー。

平成丸。こちらもかなりいい感じです。

世界の浮世丸。フル架装でカッコイイですね!

裾周りのマーカーがすごいハヤブサ丸

写真ではわかりませんが塗装のラメがものすごいです。

アメリカのトレーラヘッドを飾った達磨大師

後姿も日本離れしてます。

奥州の花電車

ロングボディのダンプは一風変わった感じですね。

(上左右・左)
不動明王です。デカ箱はやはり迫力が違います。
ペイントも渋い!

華街道みちのく丸。バンパーの飾りの細かさといったらもうすばらしいの一言です!

キャリアカーとは思えないその飾りは絶品!