哥麿会’04 夏−その2−

こちらは主に中型車の写真です。

(上左右、左)
哥麿会の桜花丸です。デッキが特徴的だと思います。
リアバンパーもテールランプの数がものすごいです。
(上左右、左)
桃色サロンVです。Xシネマ等にも出演した有名車です。
以前見たときとはペイント、アンドン等が変更されていました。

(上左右、左)
言わずと知れた北海道の名車、美奈丸です。どこにも隙のない完成度です。
箱のペイントが三面とも変わっていました。
(上左右、左)
ゲームにも登場した超有名車、芸術丸です。全身フルアートで公認車検取得というすごい車です。
(上左右、左)
かつて「爆走トラッカー軍団2」に登場した明日香丸です。当時はペイントとバイザーぐらいでしたが、フルアートになっていました。
Vシネマ登場当時の面影は横のペイントぐらいで、あとはほとんど変わっているみたいです。

歌麿丸です。スマートな正統派フルアートといった感じです。

ペイントが非常に綺麗な色使いです。

フルアートながら、シックな感じの鬼桜丸です。


リアペイントも、色使いなど独特な雰囲気です。

蛇貴。デッキを載せずにロケットにすることで、スピード感のある飾りになっています。

3段になっているテールランプは圧巻です。というか、縞板の貼り方を見ると階段代わり・・・?

平成丸です。デッキの鳥かご細工が非常に凝っています。

ペイントは黒基調の落ち着いた雰囲気です。

哥麿会北海道の平ボディです。大型バンパーや低位置のサイド等低重心が強調されています。

横アオリにペイントが入り、リア扉もステン張り、リアバンパーも付いて後姿も完璧です。

闇の貴公子です。バンパーとミラーステーの張り出しは会場一だったんじゃないでしょうか?

リアは一転バンパーをつけない仕様ですが、テールの張り出しは相当です。

稜太號です。清潔感のあるすっきりした飾りが好印象です。バンパーもエアロ形状でちょっと珍しいです。

三代目濱桜號です。デッキやバンパーがかつての椎名急送美加丸を思わせます。「ああ宮城県」の文字も思わずニヤリとさせられるポイントです。

キャリアカーのアート車です。制約の多い車種ですが、赤と黒を効果的に使い綺麗に仕上げてあります。

テントの裏側に止まっていました。裏方さんにするにはもったいないほど綺麗なペイントが施されていました。

こちらも裏方さんです。見た通りの由加丸スタイルですが非常にかっこいいです。

クレーンつきの仕事車らしくテール周りはコンパクトになっています。その分ペイントが非常に綺麗な仕上がりです。

武者丸です。なぜかフロントの写真をとり忘れていたのでリアのみです。淡色基調のペイントがいい感じです。

こちらもなぜかフロント撮り忘れ…。レトロ調の飾りで、旧いレンジャー初期型のグリルがついてました。

積荷を表すように?「発砲美人」の文字がバンパーに…洒落がきいててちょっと笑えます。

このレンジャーにこの手の飾り方は、現在ではかえって新鮮に感じます。この型はどんな飾り方も似合いますね。

あくたれ会の車です。レトロ調を意識した飾り方です。

同じくあくたれ会の車です。こちらは箱車ですが、左の車と同じようなコンセプトで飾られています。

羽衣会の平ボディ車です。荷台の造りや飾り方など、どことなく北海道らしさが感じられます。

画像ではわかりませんが、リアアオリの黒い部分はラメが入っていてとても綺麗です。

古くからのファンには懐かしい名前、明菜丸です。グリルの「赤のエナメル」の文字なんか懐かしくて涙モノです。

明菜丸のリアビューです。当時と同じ平ボディ車がベースというのもまたいいですね〜!

羽衣会の恋仇です。箱車のお手本のようなフルアート車です。

全体的に由加丸テイストな飾り方の中で、テールランプはちょっと異色な感じです。

黒潮船団の龍虎丸です。かなり派手なアートですが、バンパーの地上高や張り出しなど実用性もかなり考えられています。

リアも過剰な派手さはなく、仕事車として十分使えるスタイルです。
(上左右、左)
二代目大地丸です。元々ショップのデモカーとして製作されただけあり全身ものすごい凝りようで、もはやベース車の面影はまったくないです。
(上左右、左)
二代目理江姫丸です。こちらもかなり凝ったフルアートです。 両サイドには壱万円札をモチーフにしたペイントが描かれています。


竜姫丸です。


ややレトロ調のフルアートです。

ミッドナイトクイーンです。

細部まで凝ったガンダム系の飾りはミッドナイトシリーズ全車に共通するスタイルです。

軽量嵩モノ輸送用の超ロングボディ車です。飾りは派手ではありませんが、綺麗なボディとそのスマートさがかっこいいです。

飛丸です。毎回見るたびに新しい飾りが追加されているので楽しみな車です。


仕事をするダンプらしいシンプルな飾りです。恐らく純正でしょうが、ボディカラーが綺麗です。


京美一座の車です。フロントの白いアンドンは、ドット絵がスクロールする変わったものです。

三代目愛周丸です。この車を見たとき、なぜかかつての幻影会の名車「ふきだし観光」を連想しました。

リアビューです。トラックのペイントには浜崎大人気ですね。

乙姫会のダンプです。バンパーはかつての哥麿会・艶麗丸のものでしょうか?

全身白で固めた4トンデカ箱ダンプです。 バンパーがちょっと変わった形です。

黄色のボディが非常に目立つ花魁会の箱車です。

一見日野ですが、実は日産ディーゼルです。違和感なく装着されてます。

クレーン車という制約の中で綺麗に飾られています。

レトロアートの車です。

ファイターのダンプです。

バンパーが目立つコンドル。