哀愁丸船団’07初秋−DAYRIGHT1−

明るくなってからの画像です。


静香丸です。

リアからの眺めです。

深いアオリが特徴的です。

日野グリルが似合ってます。

ボディ同色バンパーが異彩を放ってます。

乙姫会の車です。

霧の若大将です。

フロントは日野車に見えるよう工夫されてます。

リアビューです。

黒いバンパーが迫力です。

一番星みたいなデッキが似合う愛幸丸です。

少し現代的な感じのする美紀丸です。

大型パーツが目を引きます。

バランス的にチョロQみたいな感じ?です

レトロアートのキャンターです。

箱車ですが、前部が平ボディ風にも見えます。

土台をしっかり造った感じの車です。

渋めな飾りでカッコイイです。

低重心な感じのする飾りです。

がっちりした舟型バンパーが似合います。

リアからの眺めです。

両車とも造りボディが素晴らしいです。

モノトーン調でまとまってます。

グリルのマーカーが変わってます。

シンプルにまとめられた箱車です。

可動式バンパーがすごいです。

これで仕事してるんでしょうか…?

荷台はステン張りでピカピカです。

両車とも個性的な飾りです。

三車三様のペイントです。

可愛らしい軽トラです。

小ぶりながらテールランプもすごいです。

ステージ裏に停まっていた車です。

飾りはないですが、ペイントが迫力あります。

渋めの色使いです。