哥麿会’04 夏−その1−

8月15日に函館で哥麿会の全国大会が行われました。
小学生ぐらいの頃は、まさか自分の目で夏の大会を見れるなんて思いませんでしたね。
春のは以前開催されましたが、やはり夏の大会は自分の中では別格という感じです!


電飾丸です。

以前よりバンパー、デッキ等が変わっていました。

井関元禄丸です。コテコテのレトロアートです。

レトロアート車は多いですが、ここまで「トラック野郎」時代の雰囲気を出しているのは滅多に見ないです。

伽奈丸です。

リアはオーソドックスな感じです。

勇です。低重心な飾りが決まってます。

ペイントが独特な雰囲気を醸し出してます。

建斗丸です。大柄なパーツが迫力あります。

アオリも小型車とは思えないぐらい高いです。

コンパクトにまとめられた箱車です。

アンドンが白で統一感あります。

不思議な感じのマイクロバス。

華やかなペイントが後姿を引き立てています。

哀川翔のペイントが渋く決まっています。

ウロコの後扉がレトロチックで良いです。

観音一族の車です。

全面ペイント、フルアートでどこにも隙がない飾りです。

魚屋さんらしい感じの飾りです。

なんかチョロQみたいで可愛らしいですね。

黒潮船団の車です。

荷台部分もかなり凝った造りになっています。

バンパーとミラーステーの張り出しが強調された飾りです。

リアは コンパクトにまとめられ、ペイントが華やかさを出しています。

霧の若大将です。レトロアートのお手本のような飾りです。

リアビューです。

いかにも水産関係といった趣の飾りです。キャデラックバンパーがかっこいいです。

こちらはバイザーをつけています。飾りのスタイルは同じですね。

こちらは舟型バンパーです。

乗用車用のライトで薄目な感じ。バンパーも大きくて目立ちます。

天高くそびえるデッキがポイントです。全体的に大ぶりな飾りですね。

小型車サイズの箱車です。軽量嵩モノ用途の車両と思います。

北日本船団の車です。ブルーの中にピンクのマーカー一列がアクセントになっています。

華美號。ダブルキャブのレトロアート車です。

つや消し黒のボディが妖しい感じです。角はコリーダ号を意識?

バンパー、バイザー等大物パーツが目立ちます。いずれ荷台周りにも手を入れるのでしょうか?

ダブルバンパーと規格品の角目4灯がレトロチックです。

荷台を造って、これから前を本格的に装飾って感じでしょうか?

翔星観光です。ミラーステーがかなり大型です。

愛斗丸です。さらりとレトロアートしています。